過労死・過労自殺 相談ガイド ~過労死・過労自殺(自死)の問題について長年携わり、最新の動向にも精通する岩城穣弁護士を中心とする当事務所の弁護士が、全国の当事者・ご遺族のお悩みに寄り添い、対応いたします。~

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今、この文章を読まれているあなたは、働きすぎが原因で過労死されたり、会社での出来事やパワハラなどが原因でうつ病などの精神疾患を発症して自殺(自死)された方のご遺族の方でしょうか・・・

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岩城弁護士のあゆみと業績

岩城弁護士は、弁護士登録をした1988年4月に大阪で始まった「過労死110番」に参加し過労死問題の深刻さに衝撃を受けたことから、その後30年間にわたって一貫して過労死事件、過労死問題に取り組んできました・・・

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ご相談者の声・事例紹介

当相談室の弁護士が取り扱い、労災認定や裁判勝訴した事件、それらに対してご相談者から寄せられたメッセージの一部をご了承頂いた上でご紹介しています・・・

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弁護士紹介

弁護士 岩城 穣
大阪過労死問題連絡会 事務局長、過労死弁護団全国連絡会議 事務局次長、NPO法人働き方ASU-NET 共同代表、過労死等防止対策推進全国センター、過労死防止大阪センター 副幹事長、厚生労働省「過労死等防止対策推進協議会」専門家委員、欠陥住宅関西ネット 代表幹事

弁護士 井上 将宏(左)
大阪過労死連絡会、欠陥住宅関西ネット、大阪弁護士会法教育委員会、給費制対策本部、自由法曹団、青年法律家協会所属。

弁護士 安田 知央(中
大阪過労死問題連絡会所属。欠陥住宅全国ネット、子どもの権利委員会所属。

弁護士 稗田 隆史(右)
大阪過労死問題連絡会所属、欠陥住宅全国ネット所属、大阪弁護士会消費者保護委員会、大阪弁護士会労働問題特別委員会。

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News&Topics(新着情報)

49歳介護老人施設事務責任者の過労死についての事例(小池事件)をアップしました
過労死防止啓発シンポジウム大阪会場(グランフロント大阪)で岩城弁護士が「過労死防止大綱の改正のポイントと活用方法」と題して報告を行ないました。
過労死防止啓発シンポジウム山梨会場(甲府市)で岩城弁護士が基調講演を行ないました。
過労死落語についての本が出版されました。
25歳看護師のくも膜下出血死の事例(国立循環器病センター事件)をアップしました
49歳はしけ作業員の致死性不整脈死の事例(藤原運輸事件)をアップしました
第13回過労死等防止対策推進協議会が厚生労働省の会議室で行なわれ、岩城弁護士が協議会委員として参加し発言しました。
過労死防止啓発シンポジウム滋賀会場(大津市)で岩城弁護士が基調講演を行ないました。
本サイトを公開しました
過労死防止啓発シンポジウム中央会場(東京・イイノホール)に岩城弁護士が参加しました。
青年法律家協会大阪支部の例会で、NHK記者で過労死した佐戸未和さんのご両親とともに、岩城弁護士が「過労死問題を考える」と題して講演を行ないました。
平成30年版過労死白書が発表されました。
東四国過労死家族の会の結成総会が徳島市で行われ、岩城弁護士が記念講演をしました。
岬高校で岩城が過労死啓発授業の講師を務めました
連合は10月18日、公立学校教員を対象に緊急調査を実施した結果、半数が過労死ラインとされる週60時間以上の勤務を超えていたと発表しました。
夜勤中倒れ68歳死亡、労災申請「高齢者労働に配慮を」
和泉総合高校で稗田が過労死啓発授業の講師を務めました
大阪府立和泉総合高校で、稗田弁護士が過労死啓発授業の講師を務めました。
過労死弁護団全国連絡会議の第31回総会が愛知県犬山市で開かれ、岩城、井上弁護士が参加しました。
過労死遺児交流会(かいじゅうの会)が滋賀県の琵琶湖湖畔で行なわれ、岩城弁護士が企画委員の一人として参加しました。
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