過労死・過労自殺 相談ガイド

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過労死関係

過労死110番全国ネット
1988年(昭和63年)から行われている「過労死110番」と過労死弁護団全国連絡会議のサイト。各地の相談窓口などが掲載されています。岩城弁護士は過労死弁護団全国連絡会議の事務局次長を務めています。
過労死防止全国センター
2014年6月に成立し同年11月に施行された過労死等防止対策推進法(過労死防止法)を実効性のあるものにするため、幅広い民間団体や専門家の協力共同と、国・地方自治体との連携の要となるものとして2014年10月に結成された団体。岩城弁護士が事務局長を務めています。
過労死防止大阪センター
過労死防止法の成立・施行を受けて、国及び大阪府並びに府下自治体の過労死等防止対策とも連携しつつ、大阪において過労死等の防止と救済に取り組むことを目的として、大阪で長年過労死問題やいのちと健康の問題に取り組んできた人々が広く参加し、2015年3月に結成。岩城弁護士が副代表幹事を務めています。
過労死防止学会
過労死防止のための調査研究や啓発を民間側として推進するために、過労死遺族、研究者、弁護士、マスコミ関係者等によって2015年5月に結成。岩城弁護士も発起人の一人となっています。
大阪過労死を考える家族の会
家族を過労死で亡くした関西中心の遺族や後遺障害が残った被災者や支援者たちが互いに交流し、学びあい支援しあうために1990年12月に結成。当事務所が連絡先となっています。
全国過労死を考える家族の会
長時間・過重労働で過労に陥り命を奪われた夫・妻・息子・娘……その大切な家族を喪った遺族が悲しみを乗り越えて、「家族の会を創ろう!」と声を上げたことから、1989年以降「過労死を考える家族の会」が各地に誕生しました。そして全国の遺族が手をつないだらもっと大きな力になるのでは……という想いがひとつになり、1991年11月22日、勤労感謝の日を前にして「全国過労死を考える家族の会」が結成されました。
全国過労死を考える家族の会のホームページでは、全国と各地の過労死家族の会の連絡先を紹介しています。

労働問題一般

日本労働弁護団
労働事件・労働問題に取り組む全国の弁護士が結集する弁護士団体。各種提言や労働相談Q&Aなど、大変充実しています。
働く者のいのちと健康を守る全国センター
労働者のいのちと健康を守る取り組みを全国で行っている団体。過労死問題や労災問題でも積極的に取り組みを行っています。全国各地に「地方センター」があります。
民主法律協会
大阪を中心に、弁護士・学者・研究者ほか労働組合・市民団体が、平和・民主主義・国民の権利を守り、発展させることを目的として1956年6月に結成した団体。岩城弁護士は2004年8月~2007年8月の3年間、事務局長を務めました。
NPO法人働き方ASU-NET
2006年9月に結成され、ホワイトカラー・エグゼンプション、派遣労働、パート雇用、官製ワーキングプア、ブラック企業、不況、震災・原発、格差、貧困、生活保護などの問題に取り組んできた「働き方ネット大阪」が2013年7月末にNPO法人として認証。ASU-NETは、活動家支援共同(Activist Support Union)の略称。岩城弁護士が共同代表の一人を務めています。

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